2013年に惜しまれつつも終了した人気ドラマ「ブレイキング・バッド」のスピンオフ作品、「Better Call Saul」、ベター・コール・ソウルのシーズン1のネタバレを更新していくよ!

ベターコールソウル シーズン1 最終回 エピソード10「Marco」ネタバレ

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@bettercallsaulamcが投稿した写真 –



あらすじ
・(昔のシーン)詐欺仲間のマルコがバーで男たちをカモにしているところへジミーが。ジミーはチャックとアルバカーキに行くと言いお別れを告げに来た。止めるマルコを振り切りバーを後にするジミー
・(現代)HHMにサンドパイパーの案件を譲ることにしたジミー。オフィスを訪ねる。キムやハワードに会い手続きを済ませ、チャックの世話をはワードに頼んだジミー。その後老人ホームでまたビンゴ大会を開催するが途中でストレスのせいで自分が過去に捕まった時の話をはじめる。ジミーはチェットという男に金を貸していた、しかもチェットはジミーの嫁と浮気していた。ジミーは復讐のためチェットの白のBMWのサンルーフから排便、最悪なことにチェットの子供が車内にいてその様子を見ていた・・・・。ジミーはもうビンゴは辞めだといって老人ホームを去る
・ジミーはマルコとつるんでいた街に戻り、バーへ。そこには昼間からバーで寝ているマルコが。マルコにビールを買ってやり昔話で盛り上がる2人。ジミーはマルコを誘いコイン詐欺を店の客にしかける。2人は見事成功、80ドルほど稼ぐ。
・その後もしばらく昔のように詐欺を働く2人。ある日の朝、ジミーは「自分はケビン・コスナー」だと言い騙して寝た女を追いやった後、自分のケータイのメッセージを聞く。そこには遺書を作ってほしいという依頼の電話がたくさん。ジミーはマルコにもとの生活に戻ると言う。最後に酔っ払ったふりのロレックス詐欺(過去のエピソードでもあった)をやろうとたのみこむマルコ。ジミーはしぶしぶ了承する
・ジミーは酔っぱらいと仲良くなりいつもどおり財布を拾わせる(その後、いつもなら酔いつぶれたマルコのニセロレックスと酔っぱらいの金を交換させる詐欺)が、その後マルコは反応せず。マルコは心肺停止。なにかおかしいと気づいたカモの酔っぱらいは財布を持って逃げる。ジミーは救急車を呼ぶもマルコは助からず
・マルコの葬儀、外で煙草を吸うジミー。そこにキムから電話。サンドパイパーの案件はHHMだけでは手に負えないデカさになり、もう1社の法律事務所と組むことに。そこの事務所がジミーをパートナーとして雇いたいとオファーしてきているという。クライアントたち(老人ホームのおばあちゃんたち)もジミーに会いたがってると。ジミーは喜んでアルバカーキへ戻る。
・チャックの様子を確かめるためチャックの家の前まで来たジミー、そこにHHMの男がチャックの世話を終え出てくる。チャックが元気そうなことを知りその場を去るジミー。ジミーに話しかけるため外に出ようか迷う(電磁波怖い)チャック。その間にジミーは行ってしまう
・マイクが駐車場の管理をする裁判所に時間どおり到着するジミー。車を止め裁判所へ向かう途中足を止め、引き返す。マイクに「なんであの時の大金(ケトルマン)を手にしなかったのか」と聞く。マイクは仕事をしただけだと答える。ジミーは「俺は自分がなんで手にしなかったのかよくわかってる、今回はもうそんなことしない」と言い裁判所を去る


【ネタバレ】ドラマ「ベター・コール・ソウル」Better Call Saul シーズン1「ブレイキング・バッド」スピンオフ

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