ドラマ ユミの細胞たち ネタバレ感想 原作結末 最終回 アマプラ

アマゾンプライムで配信中の「ユミの細胞たち」をようやく見終えたのでネタバレあり感想です。いやー面白かった。そして先が気になりすぎて昨年完結した原作の結末も調べたので、結末にもふれてレビューです。ココ最近の韓国ドラマの中では群を抜くおしゃれさ。ストーリーも秀逸で役者さんも音楽も最高でした!

 


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ユミの細胞たちシーズン2のネタバレ感想はこちら

ドラマ ユミの細胞たち シーズン1 レビュー

きらペリおすすめ度

 

こんな人におすすめ!
・ラブコメ好き
・おしゃれなもの好き
・アン・ボヒョンを知ってる
・切ないのも好き
・ウェブトゥーン原作にハズレ無しと信じてる

 

1話目見た時は、細胞キャラが好きになれるか心配だったんですが
すぐに慣れました

 

「ユミの細胞たち シーズン1」 何がそんなによかったか?

 

その1:韓ドラあるあるの家族登場!とか、サブキャラ同士の恋愛がない

この韓ドラのある意味強みだった点を放棄。もちろん家族でてきますがあくまでエピソードにちょいっと出てくるレベル。10分もないくらいです。
いや、家族大事だけど必ずといっていいほど家族との関係でゴタゴタすることが多い韓ドラ、この家族要素外してるドラマは日本受けが良いように思います
梨泰院とか、愛の不時着、ヴィンチェンツォとか・・・

 

その2:おしゃれさん。韓国のオサレ雰囲気満載

 

登場キャラが着る洋服はもちろんですが、主人公のユミや彼氏のウンが働くビルもおしゃれでした
レトロモダンスタイルな建物やアイテムがドラマの雰囲気を作っていきます

 


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なんだろゴテゴテしてないシンプルなおしゃれ感あった
細胞たちがアニメ描写なので、現実はできるだけシンプルに。というのがあったのかなーと。余計な演出がなくてそれが良かったです

そして一番雰囲気をアゲてくれたのが韓国カフェの数々
カフェシーンはおそらくすべてロケ?だと思うので行ってみたいお店が増えましたね。
ウンとユミのデートシーンは眼福

 

その3:アン・ボヒョン、かっこよきーーー

このドラマを見るまではアン・ボヒョン=梨泰院の悪役、もしくは「マイネーム」のマッチョデカって印象でしたが
ラブコメも全然ありじゃーーーんと感心しました

優しいけど何考えてるか?なウンはハマり役でしたね。

シーズン1が終わるころにはユミと同じくウンと別れたくないよーーーーと泣いたw

 

「ユミの細胞たち」シーズン1ネタバレとシーズン2以降の原作結末ネタバレ

 

ユミの細胞たちは日本ではLINE漫画で連載中です。
本国ではすでに5年の連載が完結しております。

 

「ユミの細胞たち」シーズン1で、ユミはウンと出会い、恋愛するも最後には別れてしまう。。。
原作ではその後、ユミはボビーと交際することに
ユミは作家としての才能を開花させウェブ小説家になって会社を辞める

ボビーとも別れてしまったユミだったが、編集者?のソンロク?と出会い、恋に落ち結婚

というハッピーエンドだそうです

 


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今の所シーズン1を見ただけの私のような人はウンと別れたのもショックだけど、更にボビーとあれからやっぱ付き合うのかーってのももやったし
何より新キャラが出てきて結婚しちゃう展開とはねーーー

ウンと復縁コースだとばかり。
こうなると俄然、新キャラのソロク?Soonrokを誰が演じるのかに注目が集まります!

シーズン2 ユミの細胞たちの放送は2022年6月!!もうすぐじゃん

 

「ドラマ ユミの細胞たち ネタバレ感想 原作結末 最終回 アマプラ」への1件のフィードバック

  1. ピンバック: ユミの細胞たち2 ネタバレ 感想 結末 シーズン2がすごすぎた理由

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